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【企業概要】 連結売上高:200億円 【事例内容】 上場準備の初期段階において諸規程の整備、業務フローの整備を実施、その後、月次決算の精度を高めるとともに連結ベースでの月次決算、キャッシュフロー計算書の作成までのプロセスを確立し、上場に大きく貢献した。 |
ジャスダック上場のF社のケース |
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【企業概要】 連結売上高:300億円 【事例内容】 月次決算・本決算の早期化・適正化に向けた業務フローや帳票類の整備を実施することで、自力による経理部門の決算適正化・早期化を達成した。 さらに、中期事業計画、単年度予算の策定、及びその後の予実分析を支援し、それら総合的な支援を通じて、上場申請書類(Tの部・Uの部)の作成(業務フローチャートの作成含む)についても効率的に支援を行い、それと並行してシステムの導入に伴う業務フローの簡素化・効率化に関する助言を行ってきた。 その他、オーナーの意向や会社の資金ニーズを汲み取り、効果的な資本政策への助言を行っている。 上場後は経理部門が決算を行うだけでなく、開示書類を自力で効率的に作成できるように、担当者へノウハウを引き継ぐとともに、IRの観点から随時助言を行っている。 |
マザーズ上場予定Q社のケース |
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【企業概要】 連結売上高:700億円 【事例内容】 月次決算の早期化・適正化のために経理・人事・総務部門の各業務を横断的に把握し、帳票整備やERPシステムの導入支援を行った。 その他、規程整備や内部統制の整備について助言を行い、上場に耐えうる管理体制整備に尽力した。 |